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C(L)グレード内で最小の客室であり、部屋数も多いため価格も手頃に設定し、販売されていた。
なお、この客室のオーナー(会員権利)でエクシブ鳥羽アネックスを利用する際には、 ラージグレードルームの中で、C、C1、D、D1タイプのみのご利用となり、 Eタイプの客室の利用は原則としてできません。
L(C)グレードルームだが、他のエクシブ施設のM(A)グレードオーナーでも 空室次第では利用する事ができる客室です。
火災報知器
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